身近な救世主?ママ友の”ありがたさ”を感じる瞬間【育児ブログ】

元気いっぱいのお子さんを持つ、人気育児ブロガー龍たまこさん。

今回は「ママ友のありがたさ」についてです。

困った時はお互い様、ご近所の交流を深めてママ友さんと良好な関係を築けると子育ても楽になりますね。

ママ友のありがたさ


漫画は、体調崩してた間のエピソードでございます…
では、どうぞ!!

で、どうしていいかわからなくなって
ママ友にしんどいーってラインをしてたんですよね
そしたら…

よく考えたら、何かデリバリーをとっても
よかったんだし、なんならご飯だけ炊いて
卵かけごはんだけでも良かったんだけど
(頭働いてなかった・笑)
とにかく気持ちがうれしかったです

こんな風に、ママたちが横でつながって
お互い困った時に助け合えたら
孤独な育児なんてなくなるんだろうにな~

実家から遠く離れた場所で育児しているママって
いざっていうとき頼れる祖父母が
近くにいないわけじゃないですか

で、一人でギリギリのところまで頑張っちゃう
「助けて」って言えなくて・・・・
だからこそ、ママ同士で助けあえたら
本当に子育てしやすい世の中になるよね!!

ではでは、また次回の更新でお会いしましょう~

(出典元:規格外な夫~セロトニンが、足りません~


医師からのアドバイス

同じく育児中のママ友だからこそ、何をしたら相手が助かるかを的確に考え行動できたのでしょう。

人間は困っている相手には何かしてあげたいと思い、大して見返りも求めないのに、自分から助けてほしいと声を上げるのは難しいものです。

電車で席を譲ろうとしたら断られて恥をかいたという話がありますが、助けてもらったら厚意をありがたく受け、心を込めてお礼を言うようにしたいものです。

親が体調を崩したときや災害時のために食料のストックをしておきたいものです。災害用ストックは使わないまま賞味期限が切れてしまうことが多いので、災害用として特別なものを用意するのではなく、普段でも使える食品を用意しておき、古いものから使用するローリングストックがよいでしょう。


ムスメとムスコを持つ二児の母。イラストや漫画を書くのが好き。育児ノイローゼから這い上がってきました。

規格外な夫〜セロトニンが足りてません〜」を更新中。

実話をもとにした創作です。強迫性障害の家族の立場からの漫画として、読んでいただけると幸いです。
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規格外な夫〜セロトニンが足りてません〜

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