医師との事前相談がポイント!出産予定日を過ぎたら【育児ブログ】

一人目出産編も終盤に差し掛かったようみん。さんの育児イラストブログ。

今回のテーマは「出産予定日の超過」です。

予定日どおりに生まれないケースの方が多いとはいえ、過ぎてしまうとやはり不安になりますよね。

娘、出産編「産まれる気配なし」


予定日を過ぎても
陣痛こず・・・

土日も軽い運動やジンクスも
効果がなかったので

月曜日に産婦人科へ
行ってきました。



月曜日に内診しても

まったく下りてきてない!!

「どうした・・・お腹の子よ・・・」
と不安になる私・・・えーん

予定日もすぎてるし

陣痛促進剤を使いましょう
と、先生から言われ

入院することに!!!

入院なんて全く予定外
だったので焦りましたが

これで無事出産できるかな
という安心感もあり

(いきなり自宅で破水や陣痛も
怖い私だったので・・・)

検診も終わり
実家の両親にも入院の話をして。

ユキさんにも月曜日の夜に
入院する話をしました

そしたら
「木曜日から休みだから行きます!!」

と、東京から
来てくれると!!!(´;ω;`)

ありがとうーーーー!!!

ユキさんが傍に
いてくれたら

産まれてきそうな気がする

そう予感した私でした。

続きます

(出典元:ママようび。


医師からのアドバイス


38週から42週に出産する場合を正期産と呼びます。42週を超えると胎盤機能が落ちると言われており、42週を超えないように何らかの形で出産する場合がほとんどです。妊婦さんはこの時期になると、いつどのような形でお産が始まるかと毎日ドキドキし、周囲からも「まだ生まれないのか」とプレッシャーがかかります。1日おきなど頻繁に受診が必要なので費用もかさみます。赤ちゃんが育って大きくなりすぎると難産になるのではという心配もあるでしょう。
どのような出産をしたいかは人それぞれですが、絶対の正解はないので、医師と相談して方針を決定しましょう。


30代で、結婚、妊娠、出産したようみんです!

2013年11月に帝王切開にて長女(ぷっちょ)出産。2017年4月に次女(かっぴぃ)出産。

二人の娘と、超マイペースの年下の旦那さんとの4人暮らし。「ママようび。」を更新中です。
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