帝王切開よりも怖い?産後の凄まじい悪寒【育児ブログ】

ご自身の出産エピソードをリアルに描くイラストレーターようみん。さんのマンガブログ。

今回のテーマは「帝王切開の悪寒」です。

帝王切開後にガタガタと震えるような寒気を感じるママさんは多いようですね。

娘、出産編「帝王切開で、私を襲った恐怖」


ども!ようみんです~!!

もう土曜日ですね・・・

月曜日には二人目出産のため里帰り・・・

荷物、まとまってませんwww

一人目ぷっちょの

出産話を描いてます!!

破水からの帝王切開・・・

もうね・・・このときの

自分・・・頑張ってたよ(´;ω;`)

もう一度、同じことして下さい!って

言われても絶対嫌だ!!くらいのレベル・・

母は強し、ですね・・・
同意書にフラフラに

なりながらも署名し

手術室へと向かいました・・・・



この辺は

ほとんど記憶ないです

たしか全裸にされ

背中に麻酔を打たれて・・・

先生たちが話をしているのを

ぼんやり聞いてて・・・・

そこからしばらくすると

私の身体が一気に寒くなりました・・・・


ビックリするくらいの

寒さ!!!!

怖いとか消えましたwww

「なに!?この寒さ!?」

とガタガタ震えていたのは

ハッキリ覚えています・・・

帝王切開してるときに

この寒けはあるみたいですね・・・

詳しく書くと、私震えてしまうので

かきません・・・(スイマセン)

とりあえず

この寒さの恐怖を4月にまた体験するのか・・・

と思うと、夜

寝れなくなる日も増えてきました・・・

だって・・・

本当に怖かったんですよ・・・

意識は少しあるし

寒さには耐えなきゃダメだし・・・

ずっと、手を握っててくれた

助産師さんには

とても感謝してます(´;ω;`)

また、今回も

傍にいてもらおうと思ってます・・・

返事はできないけど

声をかけてもらって

励ましてくれるだけでも

十分安心感、あるんです

さてさて・・・

この寒気のなか・・・

娘との初対面が

やってきます・・・・

続きます。

(出典元:ママようび。


医師からのアドバイス


全身麻酔から覚める際に寒気がし体が震えるシバリングというものはありますが、局所麻酔での帝王切開で、なぜ寒さがあったのかは不明です。手術中に体温が下がると、感染を起こしやすくなったり、血液が止まりにくくなる可能性もあるため、手術中は患者さんの体温を下げないよう、温風を循環させるマットを使用したりして保温をします。医師は服の上に清潔ガウンを着ており、電気メスや照明の熱もあるため暑く感じるのですが、ほぼ裸で手術を受けている患者さんに配慮し、麻酔科医や看護師が室温調節をしています。


30代で、結婚、妊娠、出産したようみんです!

2013年11月に帝王切開にて長女(ぷっちょ)出産。2017年4月に次女(かっぴぃ)出産。

二人の娘と、超マイペースの年下の旦那さんとの4人暮らし。「ママようび。」を更新中です。
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