やっぱり気になる!クラシック音楽の胎教効果【育児ブログ】

妊娠あるあるをコミカルに描く育児ブロガーようみん。さんのマンガブログ。

今回のテーマは「クラシック音楽の胎教」です。

多くの妊婦さんが気になる胎教。後半ではその歴史について医師が解説します。

胎教にいいクラシック。


ども!ようみんです~!

36週・・・

こんなにお腹キツかったけ??

横になってばっかりの

日々です・・・(^-^;

妊娠中って、クラシックが

胎教にいいと聞きますよね~(*^^*)

私はたま~にですが

クラシック聞きながらブログ書いたり

漫画書いたりしてます


しかし・・・

2人目妊娠中は

ほとんどクラシック聞けてないwww

娘が起きてるときクラシックを流すと

「ほかのにして~!!!」

と言われ・・・

最近大好きな

ディズニーの曲をかけたり

(アナ雪と、アラジン大好き娘)

何故かユキさんと一緒に

聞いてたマツケンサンバが

お気に入りになり

「まちゅけんさん、おねがいします」

と娘からリクエストもらったり・・・ww

あとは

おかあさんといっしょの

曲がいっぱい流れてます~(≧▽≦)

きっと、お腹の子も

娘の歌声を聞いてるハズ!!!


たまにはクラシック聞いて

のんびりしたいな~とも

思ってます・・・

なんか、落ち着くんですよね・・

(出典元:ママようび。


医師からのアドバイス


胎教という考え方は古くからあり、江戸時代の妊婦へのアドバイス本にも、「偉人の本を読んだりして心穏やかに過ごせ。妊娠中の妊婦の過ごし方次第で、子供が不幸になったり悪人になることもある」などという記載があります。また海外にも、「この器具を妊娠中に使用すれば賢く夜泣きしない子に育つ」といった商品が広くあります。胎教として妊娠中の語りかけ・読み聞かせ・音楽などを勧める習慣がありますが、これらには医学的根拠があるものはほぼありません。しかし根拠がないと証明されているわけでもなく、妊婦自身が心穏やかに過ごす助けになるようなものを無理のない範囲で取り入れるのがよいのではないかと思います。しかし「自分が心穏やかに過ごせなかったせいで子供に問題が出た」といった罪悪感につながる可能性もあり、過信は禁物と思います。


30代で、結婚、妊娠、出産したようみんです!

2013年11月に帝王切開にて長女(ぷっちょ)出産。2017年4月に次女(かっぴぃ)出産。

二人の娘と、超マイペースの年下の旦那さんとの4人暮らし。「ママようび。」を更新中です。
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