悶絶級!?子宮卵管造影検査のバルーンの痛み【育児ブログ】

毎回、妊活エピソードを分かりやすく紹介してくれるようみん。さん。

今回は、ついに子宮卵管造影検査を受けることになったようみん。さんが、検査内容を調べまくり痛みに怯える様子がリアルに描かれています。

子宮卵管造影検査で使用する「バルーン」とは一体なんなのでしょうか?

子宮卵管造影検査の恐怖


ども!ようみんです!

ただいま、二人目妊活中~!

妊活の大変さに毎月毎月気持ちが上がったり下がったりの日々です。

さてさて、前回から子宮卵管造影検査の話を書いてます。

検査の予約をしたのですが、まぁ…不安しかないですよね…wwww

造影剤より怖いもの…

バルーン!!!!

もう、バルーンが怖くてこの検査を受けるのに躊躇してしまう…

なぜ、そんなにバルーン恐怖症なのかというと、陣痛、出産を促すためにバルーンを使ったんですが…

私の人生の中で一番の痛み!!!

大げさかもしれませんが本当に痛かったんです…次回はもう、したくない…バルーンやったのに子宮口4センチしか開かなかった

私は「お産のフルコース」をやったのでまた漫画かきますね…ほとんど笑ってないようみんばかりですが…

と!!いうわけで!!!腹をくくって産婦人科に向かいました…

たった10分の検査ですが怖かった…この検査、もう少し痛みが減るようになったらいいのに…

子宮卵管造影検査って検査後は「ゴールデン期間」ともいうと聞きました!!

なので、もうやるしかない…!!!と言い聞かせてました

続きます

(出典元:ママようび。


医師からのアドバイス


子宮卵管造影では、膣から子宮内に細い管を入れ、造影剤を注入します。

その際、膣に造影剤が逆流するのを防ぐために子宮の入り口をバルーンでふさぐ場合があります。

このバルーンを膨らませる時、もしくは造影剤によって圧が上がる時に、嫌な感じの鈍痛がするようです。

癒着がある場合は痛みが強い傾向があると言われています。


30代で、結婚、妊娠、出産したようみんです!

2013年11月に帝王切開にて長女(ぷっちょ)出産。2017年4月に次女(かっぴぃ)出産。

二人の娘と、超マイペースの年下の旦那さんとの4人暮らし。「ママようび。」を更新中です。
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