子どもの「ごっこ遊び」は成長の証!【育児ブログ】

アラサー主婦さゆたさんの育児イラストブログ。

今回は、子どもの「ごっこ遊び」についてです。

動物の鳴き声を真似ることができるようになるのは、何歳くらいからなのでしょうか?

きりんさんの鳴き声(2歳1カ月)



むしろ「がおー」もどこで学んできたんだ!?状態です。
おはようございます。

猫、犬、鳥の鳴き声が出るおもちゃはあるのですが
ライオン系(?)のおもちゃは家にはあらず…。
動物のDVDを見てライオンの鳴いてるところを見て
「がおー」と思ったのか…?
なんにせよ、なぜキリンががおーなのか謎です。

この漫画を描き終わった後にキリンの鳴き声を検索したら
「もぉーー」みたいな感じでした。
うーん、説明しずらい。

しかし後日、車にも「がおー」と音声をつけてたりしてたので
「がおー」=威嚇の鳴き声ってことなのかな…?

(出典元:さゆたの子育て日記


医師からのアドバイス


めったに鳴かない動物の鳴き声を子供に聞かれると困りますね。パンダは怒るとワンと鳴き、コアラはプギーというような甲高い声を出します。

国ごとでも鳴き声は違って聞こえるようで、英語では馬はヒヒーンではなくネーと鳴き、ヒツジはメ―ではなくバーと鳴くことになっています。

動物園に行く前に動物の鳴き声についても調べてみると面白いかもしれません。子供がごっこ遊びをできるのは3~4歳と言われており、2歳でキリンと車を使ってごっこ遊びができるのはかなり早いほうかもしれません。


子育て真っ最中のアラサー主婦さゆたです。関西出身O型みずがめ座。2015年2月生まれの娘がいます。

さゆたの子育て日記」で日記・絵日記・漫画で綴っていきます。

よろしくお願いします。
  • このコンテンツは、病気や症状に関する知識を得るためのものであり、特定の治療法や専門家の見解を推奨したり、商品や成分の効果・効能を保証するものではありません
  • ユーザーの皆様へ:病気や症状について相談したい方は、こちらからご登録をお願いします
  • 専門家の皆様へ:病気や症状の説明について間違いや誤解を招く表現がございましたら、こちらよりご連絡ください
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

さゆたの子育て日記

もっと見る

育児の Q&A

もっと見る

あなたにオススメの健康チェック

健康チェックをもっと見る