- 相談者42歳/男性
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「胃腸の持病、逆流性食道炎と、何れも自宅近くにある、かかりつけ内科医院からの紹介で、胃腸科と外科メインの専門医院で、ここ約5年、原則毎年5月の連休明けから、約3週間前後の間に受けてる、定期の胃カメラ検査の内、約4年位前の検査で、口内炎と言うか、火傷の水泡の様な感じで、判明した軽い胃潰瘍で、不安になる症状が、この5月の連休明けから、出ているので、件の専門医院に行って、専門医側の院長先生に相談する前に、質問したい」と、思います。
不安になってる、症状の主な内容は…。
「お腹を抱えると言った、胃潰瘍を患ったら、訴える様な動きは幸いにも、出てないが、口の中の胃酸としての酸っぱさが、どちらか言えば、自宅で寝る時、それも夜の睡眠の辺り中心に、少しキツく感じていて、その夜の睡眠が、明け方つまり、午前4時~5時前後で無いと、摂れない」症状と、なります。
もし、病院に受診して問診として、「他にも、気になる事あれば、何か無いか?」と、院長先生なり、担当医の先生から、質問あった場合。
「去年の12月、知合いからの指摘で、不安になったが、その年の夏より、顔が痩せていて、左右の目にはクマが出来ていて、この目のクマについては、新年度つまり、4月1日前後からだが、頬っぺたに比較的近い所迄に、少し大きくなってる。
ただ、ここ約4年受けてる、地元の市の特定健診で、食事やウォーキング(歩行運動)メインで、必要な対策手段を、特定健診を受けてる、かかりつけ内科医院側の院長先生と、相談しながら取ってるのに、なぜか結果として、「メタボの疑いあり」が、出続けていて、同じ様な状況が、勤務先経由の特定健診で、判明してた一人の従兄弟が、約6~7年前の7月のある土曜日の明け方、急病の熱中症を拗らせて、心筋梗塞等により、当時58歳で急逝した。
現在の自宅は、一応同居してる、身体障がい者の74歳の母親が、病院に入院してる為、子供である私の一人暮らしであるのと、私自身も、軽い級の知的障がい者なので、深夜と明け方メインだが、急病時の不安によるストレスから、睡眠不足がちになって、目にクマが出来てしまってる」と、回答すると、思います。
そこで、質問したいのは…。
「連休明け、5月8日前後から不安になってる症状だが、胃潰瘍の再発や悪化の疑いある等、何か考えられるか?」に、なります。
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医師からの回答
- ご相談ありがとうございます。お腹の症状で不快な思いをされているのですね。毎年胃カメラを受けられているのは素晴らしい事だとおもいます。ご不安になっている症状ですが、逆流性食道炎の症状だと思われます。胃潰瘍の再発は現時点では症状のみからは考えにくいです。胃腸炎を併発している可能性は十分考えられます。肉やアルコール炭酸飲料は症状を悪化させるので控えるようにして下さい。胃酸を抑える薬にて症状はかなり改善するとおもいますが、かかりつけの先生と相談して診て下さい。お大事にして下さい。
- 相談者42歳/男性
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先生、回答有難うございます。
まず、先生の回答を見て、私個人としては、「持病の逆流性食道炎が、悪化したのと、併発してる病気として、胃潰瘍で無くて、新たに胃腸炎も患ってる可能性が、考えられる」と、認識したのですが、そのように認識しても、問題は無いのでしょうか?
後、食事関係でも、先生は回答されました。
こちらについては、紹介元のかかりつけ内科医院、紹介先の専門医院、何れの院長先生へも相談してます。
特に、かかりつけ内科医院側では、「地元の市の特定健診を、委託先医療機関として受けてるが、なぜか「メタボの疑いあり」が、結果として出続けてるので、量は差し引きだが、野菜メインの食事に、ウォーキング(歩行運動)等、対策手段を取る為」として、いつも定期受診の際、院長先生へ、血圧と体重を、測定して貰ってから、相談してます。
食事については、何れの院長先生からも…。
「本当なら、メタボの絡みから、控えて欲しいけれど、「あれも、食べたり飲んではダメ」により、全く控えると、逆にストレスとして、悪化し易いので、炭酸飲料は、週平均で2~3本程度にしたり、肉については、牛丼屋さんの牛丼の様に、大量に入って無ければ、取るのは問題無いです。
それで、体調が良い時、ウォーキング(歩行運動)をして、体重を調整して貰うなら、 症状の緩和は可能です。
ただ、食事自体、野菜や魚メインにして貰うのが、理想なのですが…?」的な内容で、助言は受けてます。
因みに、5月11日現在、肝心な体重と身長は、ウォーキングで調整してですが、「体重が、66Kg後半~69Kgの前半の前後で、身長自体は、175.5cm」で、推移してます。
それで先生、これらの状況から、どの様に思われたのでしょうか?
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医師からの回答
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シフトの関係で回答医師がかわっております。
おっしゃるように、胃潰瘍でなく、逆流性食道炎や、胃腸炎を併発している可能性があるということだと思います。
あまりあれこれ禁じたりする必要はありませんが、適度に考えて食事をとられるといいと思います。
- 相談者42歳/男性
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分かりました先生、その様に理解したいと、思います。
件の専門医院で、約4年前の定期検査の際、軽い胃潰瘍が、判明した時は、「口内炎と言うか、火傷の水泡の様に、小さい潰瘍」症状が、出てました。
ですが、判明してから、確認する為の問診として、院長先生から…。
「普段の生活で、何か症状が出てたハズだけど、何か無かったか?」的な内容で、質問は受けたのですが、胃腸科系の病気の症状に関しては、前年となる、約5年位前の定期検査以降、その年含めて最低で10年間、殆ど出て無かったので、その旨は回答しました。
なので、初めて胃潰瘍が判明して、院長先生から指摘された時は、「自分お腹痛等、殆ど感じなかったのに、どうして潰瘍が…?」と、ショックを受けまして、現在に至ります。
因みに、定期で胃カメラ検査する際、逆流性食道炎で、主に胃への症状自体は、「顔の頬っぺたに、出て来る様な感じで、赤みが出て来る」症状が、出てます。
赤み自体は、「どちらか言えば、比較的薄く出てる」と言うのが、約5年、定期の胃カメラ検査を受ける限り、そう言う記憶が殆どです。
それで、どうしても、「腰痛を、拗らせた時の病気、ヘルニア」としか、知らないので、正式な言い方は忘れてしまいますが、院長先生からは、「何々ヘルニア」と、症状の出方として、結果説明の際に、教えて貰ってます。
それで先生、胃カメラ検査の参考にしたいので、質問します。
胃カメラ検査したら、胃腸の病気として、胃腸炎も患ってるのが、新たに判明した場合。
件の専門医院では、写真としてプリントしたのを、見せて貰いながらですが、院長先生は結果説明してくれるのですが、「主にどの様に、撮影してたら、胃腸炎として、患ってる症状」と、見れば良いのでしょうか?
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医師からの回答
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胃カメラで見えるのは食道や胃、十二指腸の入り口あたりまでになりますので 胃腸炎のうち胃炎や逆流性食道炎の所見を見ることができます。
具体的にはびらん(粘膜のただれ)や出血、粘膜の萎縮等が胃炎の所見として多いかと思います。
- 相談者42歳/男性
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先生、遅くなりましたが、回答有難うございます。
遅くなりましたが、5月19日予約した時間、件の専門医院で、定期の胃カメラ検査を、受けました。
それで、十二指腸は、「約10年前、69歳で亡くなった父親が、約35年前の春に、十二指腸潰瘍で、約2ヶ月近く入院したので、遺伝的な不安に感じる」点から、去年の定期検査で依頼したので、今回調べて、気になった胃腸炎も、患ってないか含めて、検査前の問診としての質問への回答として、院長先生へ申し出て、検査して貰いました。
その結果、院長先生からは、「気になってる、お父さんが患った十二指腸潰瘍は、去年に続いて出てなかったし、約3~4年前の定期検査で、判明した胃潰瘍は、飲み薬のレバミビドが効いてるかして、出てなかったけれど、持病の逆流性食道炎でなら、例によって○○ヘルニアとして、胃に薄く赤みが出てるので、少し荒れ易くなってるのは、間違い無けれど、従兄弟の兄さんの訃報等の不安を、ストレスとして持ったのと、今回のお腹の張りも、症状の一部として出てると、思われます。
体調的に、落ち着いてたら、自宅付近等の散歩を、ウォーキング方式として、歩く事により、体重を調整するなら、すぐの完治は無理だけれど、悪化を抑えるのは可能だから、無理しない様に、調整して下さい」的な内容で、撮影した胃カメラの写真を、見せて貰いながらですが、検査結果の説明として、私は聞きました。
それで、最後に質問しますが、「新年度による、定期の胃カメラ検査の結果として、件の専門医院側の院長先生から、聞いた説明」ですが、先生はどの様に、思われるのでしょうか?
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医師からの回答
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担当医がシフトで交代しております。
ご了承ください。
院長先生のお話のように、
ストレスが原因でお腹の張りの症状が出ていた可能性があると考えます。
少しリラックスした時間をつくり、
おすすめされた、ウォーキングを適宜行、体調を整えるのもよいかと思います。
お大事にされてください。
- 相談者42歳/男性
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回答、有難うございます。
又、質問した時は、よろしくお願い致します。