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- 主人が玄関先でたばこを吸います。
吸っている最中とその後しばらく、玄関、玄関の...
主人が玄関先でたばこを吸います。
吸っている最中とその後しばらく、玄関、玄関の...
医師への相談
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相談者:41歳/女性
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相談日:2017年05月24日
- 相談者41歳/女性
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主人が玄関先でたばこを吸います。
吸っている最中とその後しばらく、玄関、玄関の煙が入るトイレは臭います。
本人に吸わない者の害を話しましたが、「外で吸っているから大丈夫」と言い、機嫌が悪くなり、以降、たばこの話はしませんが、私も子どもも、
せめて臭いがするうちは、玄関とトイレに近づかないようにしています。
が、どうしてもトイレが我慢できず、マスクをしてまだ臭いうちにトイレに行くことも稀にあります。
なるべく息をとめてますが、多少吸ってしまいます。
そして、気になったのは、吸わなくても、皮膚に発がん物質が付着するのでしょうか?
トイレなので、陰部にもそのまま付着するのでしょうか?
子宮がんのリスクなど大丈夫ですか?
家族で吸うものがいれば、100パーセント避けることは不可能とは思いますが、トイレの件は、けっこうたばこ臭い中、先ほども行ってしまい、ウォシュレットもないので、新たに気になりました。
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医師からの回答
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ご心配だと思います。
たばこや副流煙の害は、吸って起こることが多く、少しの煙や臭いが残っている程度であれば、皮膚に発癌物質がついてそこから癌になったり、子宮癌になったり、という可能性は低いです。
ご心配しすぎないようになさってくださいね