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- 昨年11月から今年の6月にかけて、左眼眼底出血に伴う硝子体手術を行いました。黄斑...
昨年11月から今年の6月にかけて、左眼眼底出血に伴う硝子体手術を行いました。黄斑...
医師への相談
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相談者:54歳/男性
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相談日:2014年09月02日
- 相談者54歳/男性
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昨年11月から今年の6月にかけて、左眼眼底出血に伴う硝子体手術を行いました。黄斑付近の網膜剥離があり、その再建を行ったのですが、それ以降全体的に視野が暗く、直線が歪み中心視野がぼやけるという、いわゆる黄斑変成の症状が続いています。主治医は、網膜の状況が落ち着くには時間がかかると言っているので経過観察を続けています。手術後のガスが入っている状態ではガス越しにはっきりと見えていたので、うつ伏せが不充分だったのかもしれません。もともと糖尿性増殖網膜症なので、右眼にも同じリスクをかかえており、手を打ちたいのですが、左眼の現状を考えるとそれもままなりません。何か方法はないものでしょうか。
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医師からの回答
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こんにちは。
ご相談ありがとうございます。
ご返信いたしますので少々お待ちください。
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医師からの回答
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ご相談ありがとうございます。
目の問題、ご心配ですね。
まだ術後1か月ちょっとのようですので、主治医の先生がおっしゃるように状況が落ち着いてくるとよろしいですね。
相談者様がおっしゃるようにまずは左眼の状況が落ち着かないとなかなか右眼のことまでいかないでしょうが、まずはしっかりと右眼の定期観察を行うことが大事だと思います。また、糖尿病自体の血糖管理も大事ですね。ぜひ、主治医の先生と右眼のことについても話し合われてくださいね。
状況が改善するようお祈りしています。どうぞお大事になさってください。