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- 75歳で『悪性リンパ腫」『大腸がん」併発
R-CHOP 6クール で治療しまし...
75歳で『悪性リンパ腫」『大腸がん」併発
R-CHOP 6クール で治療しまし...
医師への相談
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相談者:77歳/男性
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相談日:2018年06月08日
- 相談者77歳/男性
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75歳で『悪性リンパ腫」『大腸がん」併発
R-CHOP 6クール で治療しました。
治療後、極端に体力が無くなり病院へ通うのがやっとになりました。
また非常に寒がりになり夏でもそれほど暑く感じなくなりました。
現在77歳です。
この状態は異常でしょうか?
また温度への対応が変わったのはどういう原因でしょうか?
一般的で結構ですので回答をお願いいたします。
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医師からの回答
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ご相談ありがとうございます。
ご心配お察しいたします。
今までの病気の経緯が長くございますし、検査結果などは通院中の病院にそろっているかとは思いますので、この場でご返答できることは限られた内容で一般的なこととなることご承知ください。
一般的に寒がりになる病気などとしては甲状腺機能低下症などがございます。これは無気力、倦怠感なども合併します。
そのほかには自律神経などの神経障害などが考えられます。
温度をつかさどる脳神経レベル、あるいは脊椎などのレベルでの異常のこともあります。
主治医にご相談ください。
お大事になさってください。
- 相談者77歳/男性
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有難うございます。無気力、倦怠感などは特にありません。
癌のフォローは血液検査を頻繁に行っています。
前述のように病気上がりの体でこのようになりえるか?ということをお尋ねしたいのです。