アルコールを飲むと鼻血でる!

私はいつもなぜかアルコールを飲むと次の日の朝起きるときに鼻血が出てきます! 鼻血は小さい時によく出ていたのですが、最近になってはあんまり出てこなかったのでちょっと心配だったのですが、よく考え見るとアルコールを飲んだ時の朝に鼻血がよく出ることに気づきました。 朝目覚める前によく、あ!やばい!と思って起きることがよくあります。そうすると血が出ているので毎度毎度ちょっとびっくりするのですが、友達のお医者さんに聞いたところたまにアルコールを飲んで血が出てくる人も少なくもないようです。私はそれを聞いて少し安心しました。出ない日と出る日があるのはその日の体の調子によるものだそうです。 ですので私とおんなじ症状で悩んでいる方は安心してください!どこか悪くって病気なわけではないようなので。私的に考えると体の代謝がすごくいいのかな?と思ったりもしています。まあ、飲んでそのまま血が出るわけではないのでいいんですけどね。

鼻血のときにアルコールは飲んでもいいか

私は小さい頃から、鼻血が出やすいタイプです。小学校で朝礼で立っているとき、 温水プールのプールサイドで待っているとき、のぼせたときに症状が出やすかったです。 大人になっても、温泉に行ったとき、サウナに入ったとき、あとはスポーツをしているときにも出てしまうことがあり、鼻の付け根を抑えてみたり、鼻を冷やしてみたり、対処していました。 会社帰りに飲みに行く日。ビール、日本酒、ワインなどアルコール大好きな私は、お酒を美味しく飲みたくて、みんなで集まる前にジムに汗を流しに行きました。エアロビクスのクラスを受け、シャワーで汗を流しているとき、鼻から流れるものが。とほほ、よりによってこんなときに。仕方なく鼻に脱脂綿を詰めて、飲み会に。鼻血のことをすっかり忘れて、ワインを3杯ほど飲んだ頃、友人から「ねえ、鼻血出てるよ!」と。どうやらアルコールによって、急に血流が良くなったせいで、鼻の血管が膨れて止まりかけていたものが再発してしまったようです。こんなときには、アルコールを自粛しておいたほうが良さそうですね。

アルコールをとりすぎると鼻血が出ることも?

忘年会シーズンになるとついついアルコールの量が増えてしまいます。自分はお酒が強くないので、飲みすぎるとすぐに顔が赤くなってしまいます。それでもすぐ赤くなるせいか、周りからはそこまで強く勧められないので幸いにしてそこまで酔わずに帰ることができます。 ところが今年の忘年会では上司にほめられたりして、ついついいい気分になってしまい、普段よりたくさんお酒を飲んでしまいました。すると宴もたけなわな頃、鼻のあたりになんだか生暖かいものが流れるのを感じ、手を触れてみると真っ赤な血が付いていました。アルコールで血行が良くなりすぎて鼻血が出てしまったのです。 鼻血自体は手でしばらく押さえたら止まったので大事に至りませんでしたが、忘年会の場はちょっとした騒ぎになり、周りの人の盛り上がりには水を差す結果となってしまったのが残念です。 このように飲み会の席ではしゃぎすぎるとアルコールの効果によって体に様々な症状が出るものだと実感しました。

アルコールで鼻血パニック

普通の人にとっては、鼻血などなかなか出るものではないでしょうし、もしかしたら一度も鼻から血が出てきたことが無い人がいるかもしれません。しかし私は、幼いころから鼻血が出ることは日常茶飯事でした。 もともと私は、アレルギー体質で鼻炎アレルギーも持っています。鼻炎アレルギーのせいで、普通の人より鼻の粘膜が弱いのでちょっとした衝撃や、気温が暑いだけでも鼻から血が出てきてしまうのです。なので、小さいときから鼻血には困らされてきました。例えば、学生時代に授業を受けていただけで鼻から血が垂れてきて、恥をかいたことが山ほどあります。それは、大人になってからも昔ほどではありませんが、たびたびあるのです。 飲み会の席で、ついつい楽しくなってしまってアルコールをたくさん飲んでしまったとき、鼻から血がなかなかの量出てきてしまって、その場が凍り付いてしまったことがありました。アルコールも飲みすぎると鼻から血が出てきてしまうことを学びました。

アルコールを飲んで鼻血が出る

大人になってからでないと出来ないことというのがいくつかありますので、色々としてみたいことというものがやはりいくつかありました。そのなかでも今では大好きなものがアルコールになります。付き合いで最初は嗜むくらいでしたが、今では付き合いでなくても自宅で沢山飲むようにもなりました。しかし、それにともなって時々鼻血が出るということに襲われるようにもなりました。本当に時々ですが、とても辛いものです。 大好きなアルコールを飲むことによって出るのだと知ったときにはかなりショックでした。ですので、鼻血が出ないように慎重にいつしか飲むようになっていました。 それによって、出る回数は減ってきましたがやはり時々ですがいまだに出ることがあります。ですので、上手くお酒と付き合っていかなければならないなと感じるようにもなっています。今後についても、アルコールの摂取をするときには鼻血が出ないように慎重に付き合っていこうと思います。