肘や膝の痛みを感じ整形外科を受診しました

神経痛が発症した場合症状が現れた場所や症状によっても変わりますが、一般的に何科を受信したら良いのか迷う人も多いと思われます。 神経痛は肋間や坐骨、舌咽などに現れたりヘルペスの後や多発神経炎でまた精神的なものが原因でも発症します。病気で治療をおこなっている途中に発症した場合はそのままかかりつけの医師に相談できますが、突如痛みが現れた場合は内科や神経内科、整形外科を受診する人が多いと思われます。しかし場合によっては耳鼻咽喉科や精神科を受診する必要が出てくるようです。 私も数年前肘や膝に鋭い痛みを覚え何科を受診したら良いか迷いましたが、痛みの他に何も症状がなかったので軟骨など骨の異常があるかもしれないと想像し整形外科を受診しました。 診断は予想通り老化による骨の異常から発した神経痛でした。 痛みの原因がわからず病院を転々と回ったという話も少なくありません。 現在ではネット上で自分の症状から考えられる病気をある程度調べることができますので、それを元に受診する科を決める人もいるようです。

顔の痛みがあり三叉神経痛と診断されました

ある日ベッドで寝ていたら顔の片側が急に痛みだしました。どんどん痛みが強くなるので近くの病院に行きました。そしたら、三叉神経痛だと診断を受けました。友人に聞いてそんな時には何科を受診するのか迷いました。結局は何科を受診するのかはインターネットで調べて、神経内科に決めました。ペインクリニックや脳外科でも良いと書いてあったのですが、近くに神経内科があったのでそこへ行きました。 三叉神経痛は、冷たい水で顔を洗おうとしたり、あくびやくしゃみをしたり化粧や髭剃りをしたり、時には話をしようとして口を動かしたとき、風が頬をなでたりしたとき、ふとしたしぐさや、かすかな刺激をきっかけに顔をえぐるような鋭い痛みが顔の片側に走ると医師から聞きました。 自分の場合は、寝る前にあくびが多くでたので、その時が発症の最初だったと思われます。 お薬をもらって毎日飲んでいたら、顔の痛みがなくなってきましたが、時々は痛みがでる時がありまだまだ受診しています。